新しいものは、
次々とやってくる。
でも、いちばん長くそばにいるのは、
もう手もとにあるものたち。
わたしたちは、
“買ったあと” を大切にしたい。
記録を重ねることは、
暮らしに年輪を刻むこと。
ながもちラボのロゴは、木の年輪がモチーフ。
一日ずつの記録が輪になって、ものと暮らしの物語になっていきます。
ながもちラボは、買う・持つ・使い続ける・整える をテーマに、
暮らしのiPhoneアプリをつくる小さなラボです。
どれも「記録すると、大切にしたくなる」を目指してつくっています。
「これ、もう11年使ってるんだ」が、うれしくなる。
家電、家具、服、ガジェット、アウトドア用品。購入日や価格を記録すると、"どれだけ長く使えているか" がタイムラインで見えてきます。
使ったお金ではなく、残せたお金を見る。
手取りのうち、何%を残せたか。円グラフの真ん中に、その月の貯蓄・投資見込みが出ます。固定費とサブスクが手取りの何割を占めているかも、同じ画面で見えてきます。
新しいものは、
次々とやってくる。
でも、いちばん長くそばにいるのは、
もう手もとにあるものたち。
わたしたちは、
“買ったあと” を大切にしたい。
記録を重ねることは、
暮らしに年輪を刻むこと。
ながもちラボのロゴは、木の年輪がモチーフ。
一日ずつの記録が輪になって、ものと暮らしの物語になっていきます。
暮らしの中の4つの場面を、記録でそっと支えます。
くり返し買うものの値段と周期を知って、納得して選ぶ。
家じゅうのもちものを、ちゃんと把握しておく。
使った年月を眺めると、もう少し大切にしたくなる。
暮らしと住まいを、こつこつ手入れしていく。
モノも、家も、習慣も。
もっと「ながもち」する暮らしへ。
新しく買うことだけを促すのではなく、いま持っているものと丁寧につきあう。
ながもちラボはこれからも、暮らしのいろいろな場面の「ながもち」を支えるアプリを、
ひとつずつゆっくり育てていきます。
暮らしのアプリを企画・開発・運営している個人のラボです。